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『すしの祭典 がんばろう!!日本 兵庫県から元気を発信!!』が開催されました


2011年11月 1日
11月1日の「すしの日」に合わせ、神戸ポートピアホテル「偕楽の間」にて、 『板前の技を味わおう! すしの祭典』が開催されました。

会場にはおよそ450人の方々にお越しいただき、大盛況の賑わいでした。

すしの祭典は回転ずしなどのチェーン店がはやる中、板前たちによる「板前すし」の、"本物のすしの味"を堪能してもらおうと、2010年に続いて開催されました。プロのすし職人たちが目の前で握るすをしご覧いただき、さらにその場で味わっていただきました。
今年は3月11日の東日本大震災で被害を受けた東北の復興を願い、東北の食材とブレンド米を使用して職人が腕を奮いました。

参加者のお席にはまず「仙台づけ丼」の小鉢が振る舞われ、ステージではまぐろの解体ショーが行われました。
65kgもあるまぐろを丸ごと、見事な包丁さばきでさばいていく様子に、参加者の目が注がれました。
まぐろはその場ですし職人たちがにぎり、トロや赤身などの絶品のにぎりずしとなり参加した皆様にお召し上がりいただきました。
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2011年すしの祭典

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